大好きだったママさんが、僕の規格外のデカチンの虜に落ちていく

友達のママが僕のデカチンでイキまくった話

RK-2

小学生の頃から憧れていた友達のママの瑠美さんは、ロシア人とのハーフらしく、とても美人だ。僕はある日、決意して告白。しかし当然フラレてしまう。しかし諦めきれない僕は、根気強くアタックしていく。そんな熱意に押されてか、瑠美さんは1日だけ思い出を作ってくれることに。そこで見せた僕のデカチンが規格外の大きさらしく、瑠美さんも経験したことがない大きさだった。そして1日だけという約束は、僕の武器によって突き破られていった。

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